レシピ

米の子版・バターナッツかぼちゃプリンレシピ

秋の味覚の代表的な野菜といえば、かぼちゃです。そのカボチャの中でも、近年よく見かけるようになったのが、ひょうたんの形に似たバターナッツかぼちゃ(バターナッツスクワッシュ)ですね。米の子では毎年、埼玉県小川町のsunfarm高橋から、おいしいバターナッツかぼちゃが届いていました。

薄くて固いベージュの皮に包まれていて、切ると果肉は明るいオレンジ色。繊維が少なく水分は多め、ねっとりとした食感と優しい甘さが料理の幅を広げてくれます。

米の子では、和え物やマリネ、グラタンの具として大活躍。年末年始のおせちの材料としても重宝しました。

バターナッツかぼちゃとりんご、レーズンの豆乳マヨネーズ和え

バターナッツかぼちゃの二色白玉団子、おせちの重箱に鮮やかな色合いを演出してくれます。

そんなメニューの中でも、今回ご紹介する「バターナッツかぼちゃプリン」は、ご好評をいただいた米の子オリジナルの季節限定デザートでした。

バターナッツかぼちゃプリンは、棒寒天で固めるずっしり系のプリン、十分に食べ応えがあります。ぜひ、季節の美味しいフルーツとこのレシピを参考に、食欲の秋を楽しんでください。

それでは、「バターナッツかぼちゃプリン」「豆腐クリーム」バターナッツかぼちゃの皮を使用した「バルサミコ酢のソース」の3つのレシピをご紹介します。すべて植物性の材料を使い、乳製品・卵は不使用です。

この続きは 玄米菜食米の子 note にてご覧ください。

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